太平洋6400キロを漂流、ハワイでなくしたカメラが台湾で見つかる
同じ中華でも、地域によっちゃいいヤツもいるんだな。
日曜日から週前半がグッと冷え込んだので、桜の花は満開をキープしたまんま推移したね。
この分だとヒョトシテ今週末もお花見可能かも(らしいよ)
明日、風に舞う名残りの花びらを眺めながら、散歩でもしようかな。
今でこそパール塗装の色は星の数ほどあるけど、昔はこの青パールぐらいしか無かったよね。
昼間は薄っすらとクリームっぽい感じで、夜になると青味がかった真珠色に輝くパール塗装。
70年代、これでグロリア全塗装なんかするのがステータスだった(ワハハー)
ぶっつけて板金塗装すると、色気が中々合わないので、修理代も高かったねー(ワハハー)

今回はキャンディー塗装にするので、まずはゴールドラメを吹く。
すると椅子色に♪

ゴールドの上からクリアを多めに調合したパープル系のレッドを乗せる。
下地のゴールドとパープル系のレッドが干渉し合って血の赤になるんだな♪
本当は低隠蔽性の専用キャンディ塗料の方が良いんだけど、ここはチープに在庫の塗料で間に合わせる(ワハハー)
専用のヤツはムラになり難いんだけど、普通のヤツはどうしてもムラになる。
けど今回は全体を塗るんでなく、ラインなのでムラも目立たないからいーのダ♪
富士山を世界遺産にする動きが本格化してるらしいね。
僕的には反対なんだけどね。
現状でゴミだらけ利権のるつぼと化している富士山だから、どうせ世界遺産になんてなる筈ないとたかをくくってたんだけど、どーやら雲行きが怪しくなって来た。
五合目のくだらん商店街に金を落とす客を当て込んでの、これまでのやり方を見てると、なんだかなぁ。
ユネスコの担当者の人達の力で、なんとか落選さして欲しいもんだ。
続きね。
いい感じにほろ酔い気分で岸田屋を出た我々は再度地下鉄に乗り込み、辿り着いたのはやっぱし去年と同じ門前仲町。
去年はフラレにフラレて往生したけど、今年はわりと調子いーね♪
向かったお店は 『日本再生酒場』
門仲交差点から徒歩0分、着きましたよ!
キムさんパチリでFBに載せるのかな?

最近流行りのわざとらしい系ではあるんだけど、パチモン風味も相まって、妙にいい感じっす♪

ほら、こんな感じにエイジング感なんか結構丁寧に作り込んでるからかな。

とりあえずキンミヤ頼んだら、梅シロップ入りが来たyo!
これは福政で言うところのピンクの濃いヤツだな。
甘ったるいのでやっつけるのに一苦労だった(ワハハー)

さーて、焼き物の打順を練りますか♪

シロ

茹でタン

こめかみ
てっぽうと
山採りのモミジイチゴが、三年目でようやく花を付けたyo!
木いちごの野生種は実付きが悪いのが普通だから、とりあえず花をいっぱい咲かせるように頑張ってみるつもり。
続きね。
上野からシュシュッと地下鉄に乗って到着したのはお馴染み月島の岸田屋。
去年と同ルートですな♪
てゆーか、今年は岸田屋の口開け時刻を基準にタイスケ組んでますから(ワハハー)
それでも酒が入ってるので時間は押してしまい、岸田屋到着は
16時20分でビミョ~な状況・・・・幸いな事にこの日は10名程の並びで、なんとか一巡目グリッドに入れそうですラッキー♪
路地裏に咲いていた気の早い山吹。
お向かいのお肉屋さんも魅力的なんだよねー。
てな訳で、定刻きっかりの17時。
マブイねぇさんが暖簾を出して、無事口開けです。
コの字カウンターの折り返し先端に丁度納まった我々三名、僕とキムさんは生ビール、まこちゃんは酎ハイで乾杯プハ~♪
最初のおかずは季節もんの菜の花からし和えでさっぱりスタート。
ほろ苦マイウー♪
久し振りの岸田屋の煮込み。
幸せが口腔内にじゅわっと充満しますな♪
新鮮なヤツをシンプルにボイル、おろし生姜で只々シンプルに食うだけなんだけど、ウマいんだなこれが。
旬を頂くっつーのはいーでさーね♪
いつもながらシャスデリ♪
心落ち着く風景。
味のある風景。
僕はハイボールにチェンジ。 すっきりマイウ♪
芸術的な輝きを放ってますのー♪
岸田屋の煮付けって、どれを食べても決して期待を裏切らない美味しさなんだよねー。
これも旬ですのー♪
これ、ウマいんだよね♪
これはね、絶品です。
初めて食べたけど、小さいくせにちゃんと脂乗ってるし旨みも濃くて、いやはや参りました♪
造りが丁寧でね、量も丁度いい。
墨いかのゲソ、うまいよねー。
今宵も岸田屋の美味しい料理を堪能。 ごちそうさまでした。
続く・・・
Suntory Saturday Waiting Bar "AVANTI"が今月で終了するらしい。
イメージ的にはそんなに古い番組とは思ってなかったんだけど、放送開始から21年も経ったんだねぇ。
ガレージで整備や創作活動に黙々と励んでいた頃、土曜の夕方FM東京から特徴的なタイトルコールが聞えてきたっけ。
きのこ曲げやらきのこ巻きを作るのに夢中で、飯も食わずに製作に没頭していると、ラジオから聞えて来るタイトルコールに 『あぁ、もうこんな時間か。 Avantiが終わったら仕舞にしよう』 なんてね。
ゆったりと落ち着いた雰囲気の中、客ゲスト同士の会話が面白かったけ。
最近はとんと御無沙汰だったけど、終了となると寂しいもんだ。
昨日の土曜日は上野恩賜公園まで花見に出かけた。
都営地下鉄岩本町駅で降り、一旦地上へ出てメトロの秋葉原駅へ乗り換えるんだが、時間も早めなので二駅程歩く事にしたyo!
賑やかな秋葉エリアを通り過ぎたらJRガード沿いに歩き、御徒町。
魅力的なお店が目白押しだから、吸い込まれそうで必死に自制(ワハハー)
アメ横に突入し、昔懐かしいモデルガン屋さん。
記憶とは屋号が違うけど、同じ場所なんだろーか・・・・
昔も今も、S&W M29は人気(らしいよ)
表へ出て、人混みをかき分け泳ぎ振り返ると、正調アメ横の風景。
上野駅前に到着し、まこちゃんと合流。
京成出口横の新しい建物のファミマにて缶チューハイを調達。
西郷さんの真下に位置するここはその昔西郷会館ていう古めかしい建物で、結構いい眺めだった。
長らく建替え工事をやってたんだけど、リニューアルオープンした今はUENO3153なんだって。
なんだか味も素っ気も無いなぁ。
どーせならアールデコっぽく建てて欲しかったな。
改めて良く見ると 『銀座ライオン』 の文字が。
これは夏に来ねばねぇ♪(東北だっぺ支部風)
キムさんは例によって遅れるらしいので、二人して先行入園、場所を探す事に。
去年は肌寒い陽気で桜の花も五分咲き塩梅ェ、チョッチュル盛り上がりに欠けた感無きにしも非ずだった。
今年は良かったねぇ。
まずは乾きモンの部。
地元の重鎮文殊菩薩さんから以前頂いた新潟土産のカキの種と、以前まこちゃんから頂いた鮭とばだ。
ビニールシート持参で助かるなー♪
これで直置きから解放だ(ワハハー)
パンチが効いててウマイです。
今年は花見で大活躍だ(ワハハー)
お彼岸の中日って事で、今日は早朝墓参りに行って来た。
暑さ寒さも彼岸までって言うけど、今日もいい陽気だったね。
真冬の寒さをどこでどうして凌いでたのやら。
のん気に見えて、逞しいねぇ。
僕も見習わなくちゃ♪
久し振りに一句ひねってみました♪
その昔、ヨシムラ手曲げや機械曲げマフラーが売られていた時代に、スリッポンタイプのメガホンマフラーが併売されていた。
当時は黒塗り集合管の人気が圧倒的だったんだけど、これが高くて買えない人や、ノーマルエキパイに未練がある人達はスリッポンタイプのマフラーを付けてたね。
そんな、しょーがなくスリッポンな訳なんだけど、ヨシムラ製スリッポンのルックスだけはダントツにイカシテたんだよねー。
でも僕はヨシムラスリポン、随分後になってから知りました。
当時、実物も広告も見た事無かったしね、聞くところによると全然売れなかった(らしいよ)
バブル期に旧車ブームが押し寄せ、ヤフオクが普及し始めた頃、モノホンヨシムラスリッポンが恐ろしい高値で取引されていたのをヨンフォア乗りなら記憶にあると思う。
当時の不人気品が絶版後に高騰って、良くある話ね。
その後リプロ流行りになり、ヨシムラスリッポンも複製されて、比較的安価で手に入る様になるんだけど、当時きのこエンヂニヤリングにも少なからざるリクエストがあった。
僕としては模造品を作る事に抵抗があったんだけど、身内に配る程度ならってんで製作したyo!
当初モノホンと寸分違わぬ物を作ろうとも思ったんだけど、古くなって見分けがつかなかったらイケネェと思い、僕のはチョッチュル細部を変えてみた。
様々なサイレンサーを試着できる仕様だ。
でもって内部にはパンチングを配し、ウールを入れられる様になってるのが味噌醤油♪
それから、板厚を薄くしてあるのでモノホンより軽めになってる。
実はこのマフラー、クラブ員のキムさんがモニターテストしてくれてたんだけど、ボアアップやデケェキャブでパワーアップしてる車両だと、糞詰まりで抜けが悪かったり、さりとて太芯にするとやかましい音量になっちゃう。
この類の容量の小さなマフラーって、大人しさとパワーの両立が難しいんだよねー。
その辺をいんぐりもんぐり工夫するため、本体の板厚を薄く作り、サイレンサーでの重量増を相殺する目論見なんだな♪
先日のタンクシートも含め、シーズンまでには完成させて2013年仕様きのこ号@カフェレーサースタイルを完成させるぞと♪
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