ブログきのこ三十郎

コンセプトはキャッチアンドストマック・・・・ 好きな言葉は みっしり・モッキリ・強炭酸

2018年06月

                        山歩きの事とかいろいろです。

梅干し

 

昨日関東甲信越が梅雨明けしたそうだ。
なんでも6月に開けるのは初めてらしい。
雷も鳴らんのに梅雨明けなんて、調子狂っちゃうねぇ。
夏ばかり長くなって、困ったもんだ。
去年は散々だった山のきのこ、今年は大丈夫なんだろうか・・・・

■ ■
 
6月某日、西新井秘宝館より梅の実を頂いた。
梅酒を浸けるか梅干しにするか迷ったが、梅酒は既に今年相当量仕込んでるので、初めての梅干し作りにトライする事に。
 





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まぁあれだ、今時netであたればレシピは星の数ほどヒットする。
とりあえず梅の実を洗ってヘタを取り除き、タッパへ詰めて塩を振る。
塩は春のマテ貝獲りで使った余りね。
 





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620日に浸けて、翌日には少しだけ水が上がって来た。
そうそう、頂いた時はもっと青っぽかったけど、45日置いたら追熟し、ほぼ黄色くなってた。
 


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タッパではひたひたにならぬので、ガラス瓶に移し替え、少し重石をしたら一日でひたひたに。
こうなればもうカビの心配は要らないのかな。
 





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本来なら原っぱに自生してる赤紫蘇を摘んで来て使いたかったんだが、昔と違い自生種は手に入らんので、不本意ながらスーパーにて350円払って栽培品を購入。




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適宜粗塩で揉んで絞り、アクを抜いたら瓶に投入。
梅漬けが色付いたら、からりと晴れた日を狙って天日干しだ。
我ながら上手く行き過ぎてウフフだね♪




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一晩で梅酢が色付いて来た。
 
よっしゃ♪







サタデーランチはキッチンこば



623日は手長蝦釣りの後、ランチしにキッチンこばへ。
 





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お、珍しく昼間から店内照明が点いてる♪
 





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鉄板ルーティンでルービー&サラダでスタート♪




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照明がやけにスッキリしてるんだけど、ヒョトシテLEDに交換したんだろうか・・・・
白熱球の暖かい光が好きなんだけどなぁ。
まぁあれだ、ジジイ目が上がり気味だから、昼間から点灯してくれるだけ有り難いかな♪






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で、本日のメインディッシュはドライカレー。
 キッチンこば店内は普段照明が消されており、そのせいで薄暗く、接写では光量が不足気味。
なのでこれまでは補助光源を使ってたんだが、この日は明るい照明が点灯していたおかげで補助照明無しで撮影できた。





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実は前回来た時に隣席の人が食っててね、目玉焼きトッピングはスペシャルオーダーかと思ってた。
けどデフォルトこういう仕様だったんだ♪
 





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鶏肉がどっさり入ったドライカレーを食べ進み、満を持してキラウエアPLAY
黄身を混ぜればお子ちゃまの舌でも食べられるぐらいのマイルドなテイストに。
スパイシーさを殺さずに食べるには、パズーよろしく目玉焼きだけをベロンチョと食っちまうのがいい。
 
目指せメニューフルコンプリート!





第三回 手長蝦釣り



今朝もしとしと、梅雨らしい雨が降り出したねぇ。
一昨日の晩から妙な強風が吹き出して、昨日も一日中吹いてた。
風向きによってはそとそろ青潮が心配になる季節なんだな。


■ ■

お手軽な手長蝦釣りに。


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少々遅めの615開始。





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アーリーポイントで蝦影を探すがダメで、いつものポイントへ。






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最初の一匹は632。 まぁまぁのサイズ。






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653。 Xチネリ攻撃が痛気持ちいい♪






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659、ヨッシャ!良型エビゾー級。

(僕的ランキングで、23センチでエビゾー、24センチ以上でダンジューロー認定ね)






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ひとっ所に2~3匹がまとまってる贅沢な場面もあり、その後もコンスタントに10分間隔で釣れ続き・・・・






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730頃にエビゾー級を連発。


その後小一時間は蝦影が途絶え・・・・






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828終了現地で集合写真。






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帰宅後★になった個体を計測すると、23.5センチのエビゾーだった。

今年三回目の釣行にして、やっと満足のいく良い釣りが出来た。






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翌日曜日の夕刻、こたな木にてチャチャッとやってもらった。
一年振りのフレッシュテナガエビ、ウマし。



第八回 ウナギ釣り



こりもせずに第八回ウナギ釣り。






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1815開始。







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この日は夏至なので、中々陽が暮れずヤキモキ♪
このビール、まずっ!





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1823最初のアタリはイソメ仕掛けに来たセイゴ。





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1831セイゴ。





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まだまだ明るい。





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ビーフジャーキとスルメで♪





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1850セイゴを追釣。





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途中デケェフッコをバラシ、最後は1911フッコ40センチ。

この日釣れたシーバスは全てイソメに来た。
ドバミミズには一度のアタリすら無し。

つーことで、21時まで粘ったが本命は来ず仕舞い。

ふぅ~、もはや遠征しかないか・・・・
いや待てよ、一昨年やったポイントでチャレンジしてみようか・・・・





第七回 ウナギ釣り




いつものポイントにはいったん見切りをつけ、以前から目を付けていた全く別のポイントへ釣行。





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1830開始。





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水が澄んでいて景色も良し。
5センチほどのイナッコや、60センチ級のボラがウヨウヨ泳いでる。
生命反応が多いポイントなので、外道を嫌って餌はドバミミズにしてみた。



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ファーストヒットは開始12分後。 ヒネ鯊。




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1955カイズがヒット。
コイツを釣ったのは25年ぶりぐらいかな。
凛々しいフォルム。
いい引きだった。


その後21時まで頑張るがアタリ無しで撤収。
最初に投げてからピクリともしなかった2本の仕掛けには餌が付いてなかった。
こまめに上げてチェックせんと、釣りにならんね。

初心忘るるべからず・・・・
あぅ・・・・




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